2026-2027版|立命館アジア太平洋大学(APU) 総合型選抜対策|小論文・面接・志望理由書の徹底攻略|二重まる学習塾

立命館アジア太平洋大学(APU)の総合型選抜 完全解説

 ここでは立命館アジア太平洋大学(APU)で行われている総合型選抜を、入試方式毎や学部ごとに詳しく解説していきます。またAPU入学後の参考になる情報も合わせてお伝えいたします。
 なお、2025年度入試の動向としまして、APUの総合型選抜は志願者が増加傾向にあり、依然として高い人気を維持しています。さらに2026年度入試においても、特に国際経営学部において志願者の増加がみられたようで、今までなら合格していた生徒が不合格になっていると、立命館アジアの担当者は述べておりました。当塾の分析では、合格の鍵は単なる英語資格や活動実績の有無だけでなく、「APUビジョン2030」に対する深い理解と、「多文化協働の姿勢」を書類・面接でいかに具体化できるかに集約されます。【2026年1月更新】

立命館アジア太平洋大学(APU)について

 1997年に開学した立命館アジア(AOU)は、国際社会に貢献する人材の育成を目的とした大学です。生徒も教員も半数が外国籍という環境の中で学べるほか、入学試験においても日本語化英語科が選択でき、入学する時期も春と秋の年2回選べます。そんな中で、総合型選抜(旧AO入試)も積極的に取り入れており、他の大学とはかなり異なる独自色が強い大学だといえます。

立命館アジア太平洋大学のキャンパス
〒874-0011 大分県別府市十文字原1−1

立命館アジア太平洋大学(APU)の総合型選抜-特徴とは?-

 立命館アジア大学(APU)では2021年度入試から、AO入試が総合型選抜入試と名称が変わりました。当時この総合型選抜入試には、世界を変える人材育成入試、総合評価入試、活動実績アピール入試の3つの方式がありましたが、現在ではその名称が変わり、総合評価方式探求型、総合評価方式論述型、活動アピール方式となっています。
 名称が変わっただけではなく内容も若干の変化があり、ここではその内容はもちろん、合格するための対策などに関して説明していきます。まずは総合型選抜とはどういった入試なのかを確認すると、この入試でどんなことが高く評価されるのかがより深く理解できるでしょう。

立命館アジア太平洋大学(APU) 総合型選抜 学部の違い

 立命館アジア大学では2学部体制から3学部体制となり、現在は国際経営学部、アジア太平洋学部、サスティナビリティ観光学部があります。ここでは、総合型選抜において、どの学部を選択するかで違いや難易度が存在するかに関する解説をお伝えしたいと思います。
 まず入試倍率をみてみると、これは学部の違いというより入試方式による違いの方が、受験倍率に影響を与えていると思われます。2025年入試を得例に挙げれば、探求型においてはサスティナビリティ観光学部が3倍、国際経営学部が2.5倍でした。一方で活動アピール方式になると、サスティナビリティ観光学部が1.7倍、国際経営学部が2.1倍となります。このように、APUの入試の難易度は学部による差よりも入試方式に影響を受けると考えた方が良いでしょう。
 とはいえ、前述の例に取り上げなかったアジア太平洋学部は、比較的倍率が抑えられると捉えてよいでしょう。というのも、そもそも観光系の学問はアジア太平洋学部の領域であったのが、独立して新たな学部となったという背景があるからです。アジア太平洋学部は他の2つの学部と比較し、何を学ぶのかがわかりづらいという側面があります。人文社会系の学びを国際と絡めているという点でみれば、近年、人気の学問分野を横断しているわけなのですが、やはり学部名からはそのことが分かりづらいことが影響しているのかもしれません。

立命館アジア太平洋大学(APU) 総合評価方式 探求型-完全解説-

 この総合評価方式論述型の特徴は、何といってもロジカルフラワーチャートを作成すると心にあるといえます。このロジカルフラワーチャートは、まず5つ~6つの資料が与えられます。その資料はイラストや表が主となり、中には英語で書かれたものがあります。そしてその資料を元に、自らの考察や、解決したい課題、どういった資料を集めなければならないかを記していく形になります。
 一般的に大学の総合型選抜においては求められるのは、小論文を書く力になります。しかしこのロジカルフラワーチャートは、論文を書く前の、問いを発見する力、適切な仮説を設定する力、その仮説を検証するための研究や資料の収集力などが求められます。
立命館アジア太平洋大学(APU)の総合型選抜、総合評価方式探求型の対策重要度のイラスト

立命館アジア太平洋大学(APU) 総合評価方式 論述型-完全解説-

 出願資格は特にないことから、APUの総合型選抜の中で最も出願しやすいのは、この総合評価方式になるでしょう。ただ試験では小論文か課せられますので、志望理由書などの事前提出書類と、小論文の出来次第で合否が決まるということになります。他大学との併願を考えている場合は、ロジカルフラワーチャートの練習が必要となる探求型より、こちらの論述型を選択するという戦略を立てても良いかと思います。
 ただこの論述型で課せられる小論文は簡単なものではありません。その内容としては、模擬試験で取り上げられるような論説文を読むところから始まり、設問としては要約もしくは語句説明などの問題があり、自らの意見を述べるといったものになります。まず要約に関してですが、単なる短縮になってしまっている回答をよく目にします。ですので、要約と短縮の違いを把握することが第一歩となるでしょう。そして意見論述に関しては、取り上げられるテーマによる部分も多いのですが、基本的には課題解決型の形になる場合が多いといえます。しかし、そもそもの課題文がやや難しく、試験時間の割に書くべき文字数が多いことなどから、受験生は内容と時間の両方を意識して取り組まなければなりません。

立命館アジア太平洋大学(APU) 活動アピール方式-完全解説-

 まずこの活動実績アピール方式に関しては、高校生活の中で積み上げてきた様々な活動を受験生はアピールし、それを評価してもらうという形式になります。その活動には英検2級の取得というもの含まれ、APUの中では最も出願しやすい方式であるといえるでしょう。ただ、出願できることと合格できることとの間に差があることはいうまでもありません。
 実際に合格しやすいのは3か月以上の留学経験者であり、留学経験が1年ほどある受験生は、かなり有利な状態だといえます。もちろんそうした留学経験がある受験生はAPUであっても少数派ですので、次の合格しやすいのは何らかの国際経験がある受験生だということになるでしょう。というのは、やはりそうした留学や国際経験はどの額にを志願するにおいても、APU進学後の学びと紐づけやすいからというのが理由に挙げられます。
 よって、部活動やその他の活動しかないから不利なのかという疑問も毎年頂きますが、そのこと自体が不利にはたらくわけではなく、学問とつなぎ合わせられるか否かが重要だということになるのです。そして英検2級をアピール内容として受験する場合であってもそれは同じであり、英検2級が高く評価されるのではなく、他の活動なども積み上げ、大学入学後の学びとの一致を図ることが欠かせないのです。
 また、活動がやや不足していると感じる受験生は毎年います。その場合、出願までの時間が十分あれば、新たに活動を積み重ねるという選択を取る場合もあるでしょう。その場合、活動であれば何でもよいというわけではないことに注意が必要です。よくあるのは、総合型選抜の活動といえばボランティアであると決めつけ、インターネットなどですぐに見つけられるボランティアに申し込む、という受験生も近年では増えてきました。しかしながら、そうしたものはほとんど効果を発揮しません。総合型選抜において評価される活動というのは、基本的に半期のものではなく中長期のものであり、さらには入試を見据えて取り組んだものではないもの、そして学問的知識と結び付けられるものがふさわしいといえるのです。
立命館アジア太平洋大学(APU)の総合型選抜、活動アピール方式の対策重要度のイラスト

立命館アジア太平洋大学(APU)の面接について

 まず立命館アジア太平洋大学の総合型選抜は、オンライン試験となっており、面接もオンラインで行われます。このオンライン面接については2通りあり、zoomで接続して面接官と対話する形式と、もう1つは録画面接になります。前者は比較的イメージしやすいかと思いますので、ここでは後者の録画面接について詳しく解説いたします。
 まず録画面接ですが、質問内容が画面で表示されます。ここでは音声などが読み上げられることはなく、受験生は質問内容を画面に表示さる文章を読み、その内容を把握します。そして30秒ほど考える時間が与えられ、その後、録画が始めります。録画時間は面接の質問によって異なります。ある質問に対しては60秒、別の質問に対しては90秒など、録画時間の幅が変わるわけです。
 この録画面接を経験した受験生の感想としては、やはりこの録画面接より対話型の方がやりやすいといった印象を持ったようです。というのも対話型の面接の場合、面接官がある程度リードしてくれ、受験生の回答を引き出そうとしてくれるからです。一方の録画型の場合、そうしたことが一切ないため、やはり戸惑いを覚えたという感想を述べる受験生が多くなります。この録画型面接の場合においては、やはり入念な準備が必要です。どんな質問がなされるのか、それはある程度の範囲まで絞り込むことは可能ですが、それでも完全に予想することはできません。したがって、どんな質問が来ても答えることが出来る練習に加え、さらに指定される時間に合わせて回答の長さを調整できる力、これら2つの力を育むためには、入念な準備が必要になるのです。

二重まるの立命館アジア太平洋大学(APU)対策

  当塾からは毎年、立命館アジア太平洋大学(APU)を受験する生徒がおり、これまで50名ほどが受験をし、そのうち不合格になったのは2名のみです。その2名が不合格になった理由ですが、評定が極端に低いことや欠席日数が多いなどの理由であり、塾の対策としては完成形に近いものになっていると自負しています。以下では当塾の対策を、詳しく紹介させていただきます。

提出書類の作成について

 志望理由書をはじめとした提出書類の作成に関しては、その説得力を増すことに重点を置いています。総合型選抜において重視されるのは大学が掲げるアドミッションポリシーの一致ですが、立命館アジア太平洋大学の場合、APUビジョンとの一致も重視せねばなりません。
 書類作成においてはその一致を鑑みるとともに、説得力を増すことを意識しなければなりませんが、そのために行っていることが活動です。口で言うより行動で示す。やはり何らかの行動が伴えば自ずと説得力は増すため、一人ひとり異なる志望理由に合わせ、それに即した活動の提案や紹介をすることで、高い合格率に結びついています。

筆記試験対策について

 探求型や論述型では、やはりそれぞれの出来が合否に大きく影響します。当塾ではどちらの試験に関しても、過去問題に基づく類題を20~30ほど作成しており、生徒たちはそれを基に効率的な対策が可能です。
 また、当塾では特に探求型での受験を勧めています。というのは、受験はそもそも相対評価であることに鑑みると、他の受験生がなかなかか対策できないものを徹底的に対策することで差がつけやすいからです。

面接対策について

 当塾からは過去。30名ほどがAPUを受験しており、一人の生徒が複数の方式に出願しているため、面接の事例に関するストックは60を超えるものがあります。入試方式によって問われる内容は異なりますが、それでもほとんどの問いを予想することが可能である点は間違いありません。
 さらに、実際にこれまで多くの塾生がAPUに進学しており、現役の学生から面接対策を受けることも可能です。これは直接、経験者の意見を聞けること、新鮮なAPUの情報に触れることにもつながり、他では真似のできない質の高い対策が可能になっています。

その他-意外に大切なポイント-

 まず大学の特性から、出願資格に設定されていなくとも、APUは英語資格を有している受験生を評価します。よって当塾では、英検2級完全対策にも記したような英検対策に特化した授業を行っています。
 また、APUが好むような活動実績がないという受験生に対して、さらには志望理由書の説得力を増すための、様々な活動を行っています。その1つが海外研修であり、このほかにも活動実績として高い評価を受ける様々な取り組みを行っています。
 これら当塾の授業や取り組みに関してより詳しく知りたい方は、総合型選抜に特化したオンライン指導のページにて解説しています。

立命館アジア太平洋大学(APU) QA

APUの総合型選抜の出願資格にはありませんが、英検などは必要ですか?

必ずしもそうではありません。過去、総合評価方式や活動アピール方式において合格した生徒の中には、英検は全く取得していない生徒もおりました。ただ、大学入学後の学習を考えると、入学までに英検2級程度の英語力は有しておきたいところです。

総合評価方式の探求型と論述型はどちらの方が難しいですか?

難しさの方向性が違うといえます。探求型はとにかく独特であり、経験がないと何をして良いか分からない状態に陥ります。論述型は小論文対策が中心ですが、その内容は一般的なものと比較し難しいといえます。

当塾では、他の受験生がなかなか対策できない探求型の指導を中心に行い、毎年、高い合格率を結果として残しています。大学入学後も、探究が対策がかなり役立ちます。

留学生の多くはアジアから見たいで、APUで英語力は本当に高められる?

アジアからの留学生も、授業は英語で行われている履修しており、皆高い英語力を有しています。よってAPUには英語に触れる環境は整っており、英語圏出身の外国人と交流するより、英語力向上の段階ではこちらの方が適しているといえます。

録画面接は何か良い対策法はありますか?

30秒、60秒、90秒、それぞれの時間感覚を身につけ、その時間では話をする練習は欠かせません。さらに話す内容にだけ磨きをかけるのではなく、表情やしぐさ、そこにも意識を配り練習を重ねましょう。

探求型のロジカルフラワーチャートの対策はしていますか?

当塾では、過去問題だけでなくオリジナルの類題を作成し、対策を行っております。当塾からAPUを受験するほとんどの生徒が探求型を選択しており、質も量も他を圧倒する対策を行っております。

立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部 合格

 受験の知識の何一つない私に対し、分かりやすく親身になってご指導して頂き、第一志望である立命館アジア太平洋大学に合格することができました。先生は毎日朝から夜まで全ての生徒の受験対策に取り組んでおり、勉強内容で気になったことや、時には悩み事などにもすぐに対応して頂き本当に助けていただきました。
 zoooでのオンライン授業に加え、東京や名古屋など各地域での対面授業なども数多く設けてくださり、直接生徒同士で会話をしたのは楽しい思い出となりました(あの時は美味しいご飯ご馳走様でした!)
 ここの塾に入り、自分の本当にやりたいことを共に考え、それに向けてサポートしてくださった先生には本当に感謝しています!今までご指導して頂きありがとうございました!

立命館アジア太平洋大学 アジア太平洋学部 合格
約1年間、お世話になりました。間宮先生にはもちろん、ここ出会えた塾生にも感謝しかありません!かんしゃ感謝!小論文だけではなく、様々な価値観を学び、人として成長するきっかけをいただきました。ここで学んだことを活かしていろーんなことにチャレンジして自分を輝かせていきます。ありがとうございました!

立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 合格
スタツアをはじめ、2月からの10ヶ月間、まみや先生には本当にお世話になりました。
この塾で出会えた仲間からは、学ぶことも多く、たくさん支えてもらいました。
皆さんとこの一年間、一緒に活動できたことを心から嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。

これらは立命館アジア太平洋大学(APU)の入試に関し、各入試方式別に解説をしている動画です。当塾からは毎年、多くの生徒が受験をしておりますが、過去に立命館アジア太平洋大学(APU)に合格できなかった生徒は1名のみ。この指導の一端を、皆様に提供させて頂きます。

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